お金は大事です。ないよりはあったほうがいいですよね。

お金はあれば何かの突然の不幸も、
お金で悩みを軽くできるばあいだってありますし、
大事にして蓄えて老後に備える必要もあります。

しかし、なぜか金運の良い人もいますし、悪い人もいます。

「金持ち父さん・貧乏父さん」の本が話題に
なったことがあります。

私自身はその本を読まなかったので、
内容はわかりませんが、金運の良い人、
悪い人には傾向があるようです。

お金がほしい」と口に出すことを日本人は
恥ずかしい事のように思う人が多いですが、
お金は自分を好きな人にあつまってくるので、
「お金大好き!」と言っている人に
集まってくると言います。

なので、出来れば声に出して「お金大好き!」と
言うことをおススメします。

そして、お金はとても淋しがり屋だといいます。
淋しがり屋のお金は、お金のある人のところに集まって、
仲間のいないカラ財布を嫌うと言います。

お札がたくさんあるところに自然に
お金が集まると言われています。

また、お金は汚いところや窮屈なところを嫌います。
なので、「お金のおうち」のお財布が汚いと
入ってきませんし、また、入ってきても
居心地が悪くてすぐに出て行ってしまうと言いますから、
「お金が大好きで大切に扱う」ことも
金運アップの条件のようです。

ちなみに、風水でも金運アップのお財布と
いうのがありますが、風水では、自分の生活や
気持ちを整えると新しい運を呼び込む
パワーが生まれると言われています。

金運とは、決してお金持ちになることではなく、
必要なときに必要なだけお金があって困らないこと、
というのが風水のいう金運だそうです。